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島田咄嗟日記

2017年4月

窪塚君

2017年4月26日 14:16  

ライブのリハーサル後にご飯を食べて会場に戻ると、窪塚君が居た。

テックが写真をお願いすると、快く引き受けてくれた。

年齢も僕ら(あたりめ)と一つしか変わらず、親近感がわいた。

あたりめの背後から、僕ら二人と肩を組んで覆いかぶさるようなポーズで

「僕も、あたりめのメンバーみたいだね。」

みたいなことを言ってくれた。

気さくで話しやすい人でしたけど、オーラ、半端無かったです。

器の大きさを感じました。

やっぱり、大物はちゃうなあ。

当時は役者のイメージが強かったですけど、今はミュージシャンの印象です。

僕らのことを覚えてるかは分からないですけど、いつか現場で再会することがあれば、そのときのことを話してみたいと思います。

後日、一緒に撮った写真を、バイト先のレジのパートさん達に、お一人300円で販売したことは内緒ですがw

娘さん需要が高かったそうですw

そら、かっこいいし、努力してはる人やもんなあ。

何より、結果を出してはるし。

僕も、もっと頑張らネバーエンディングストーリー。

まあ、そんな話でした。

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島田 智和

9歳の頃、「世界中に音楽の素晴らしさを広めたい」という想いから隣の空き家の門をたたく。 高校卒業から1年3ヵ月後の1998年6月、「韻シスト」を結成、及び命名。
ギターを担当。
翌年5月、「韻シスト」を脱退。
その後、幽玄としてのソロ活動、うさんくさ韻・カラクリ人形・創造人・逆関節クルーでの活動を経て現在に至る。

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